ポジティブカードシリーズ
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(全ての教材にA4判の教材スクリプト(文字起こし)付き)

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「ダメなヤツなんていない!~”本気の15分”が人と会社を変える~」」

商品詳細

・DVD×1枚(収録時間:約110分)
・CD×2枚(収録時間:約110分)
・辻秀一の教材のスクリプト(文字起こし)A4判24ページ

決済方法 クレジットカード、代金引換をご利用いただけます。
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  • american express

教材の内容紹介

今回のビックインタビューズシリーズ第60弾は辻秀一氏です

ジャパネットたかた、監査法人トーマツといった名だたる大企業や成果に厳しい外資系企業であるファイザー等数多くの一流企業が、リーダーやエグゼクティブの育成に取り入れているこの「辻メソッド」。
辻秀一先生は、このスポーツ応用心理学をベースにしたメソッドをビジネスを始め、あらゆる分野に導入して成果を上げています。

オリンピックや世界大会といった、究極のプレッシャーの中で、最高の結果を出している一流選手がいる一方で、同じような実力があるにもかかわらず、ここぞという本番で、能力が発揮できない選手もいます。 たとえ実力が同じと言われていても、出した成果で勝ち負けが決まるのは、スポーツの世界だけではありません。
欧米では、当たり前のように勝利の哲学として、ビジネスに取り入れられているこのメソッド。実践的でわかりやすく、すぐに明日から使うことができます。

モノが売れない、仕事がない・・・。極度のストレス環境で頑張っている現代のビジネスマンにぜひ学んでほしいと思います。
そして、このメソッドを実行して、ポジティブスパイラルの中で成果を出している新しい自分を発見してください。

まずはサンプル動画ごご視聴下さい

スポーツドクターが教える自分の”最高”を引き出すメソッド~辻秀一氏~

商品詳細

プレッシャーが人を成長させる時代は終わった?

社長や上司からは「死ぬ気でいけ!」と発破をかけられ、泣きごとを言おうものなら、「だからお前はダメなんだ!」と叱られる。よくある叱咤激励。一方で「この仕事を取らなければ、大変なことになる」と、自らプレッシャーをかけてプレゼンや営業に挑む人もいる。
大きな目標に挑む時、そこには我慢、犠牲、緊張といったストレスがかかります。辛いことに耐えてこそ、成功という果実を得られる。だから、辛いのは当たり前と考えている人も多いでしょう。しかし、辻秀一先生は、こういったプレッシャーが成果にどのような影響を与えるかを心理学的に解説されていますプレッシャーが人を成長させると信じていた人にとっては、目からウロコ、そして納得です。プレッシャーに影響されることもなく、もちろん押しつぶされることなく、より大きな成果を上げる方法とは?このことが分かっているだけで、今まで腰が引けていた仕事にも積極的になれます。

必見!このスポーツ選手から学ぶ「パフォーマンスアップの秘訣」

イチロー選手は、成績がいい時も悪い時も、マスコミのインタビューに淡々と答えています。松井選手もいつも穏やかな言動です。ゴルフの宮里藍選手も、石川遼選手も、いつもにこやかにプレーしています。そういう性格だから・・・というわけではありません。辻秀一先生は、成果を上げ続けている彼ら一流選手の言動や表情には理由があると言っています。彼らの一挙手一投足は、彼らの一流パフォーマンスとの深い関係がありました。
彼らを手本にすることでビジネスでも良い結果を出せるという理由とは?

ビジネスをパワーアップするスキル 脳の新しい使い方

「メンタル(精神)が弱い」本番に弱い人を、そんな風に言うことがあります。では、精神はどのように鍛えればいいのでしょうか。
辻秀一先生のメソッドは、精神を鍛える修業のようなものではありません。精神修養ではなく、脳科学的なアプローチ。なので、大変実践的かつ体系化されています。精神を鍛えると言うと、座禅を組むとかひたすら修養するといったイメージですが、辻秀一先生の場合は「スキル」なのです。どんな年齢から始めても、誰でも出来るという“脳の新しい使い方”覚えない手はありません。

 

個人でも組織でも使える、しかも業界を問わない

ジャパネットたかた、ファイザーといった名だたる大企業や一流企業が、リーダー教育に辻メソッドを取り入れています。個人の能力アップはもちろんのこと、組織自体にこのメソッドを取り入れることで、会社の成績があがるのです。
ビジネスだけではありません。オーケストラといった演奏家たちも、あらゆる業種、業界でこのメソッドが使われて成果を上げています。叱咤激励では、士気も業績も上がらない。
楽しく、元気が出て、パフォーマンスは最高!努力にふさわしい結果を手にするために、これからのリーダー必要なスキル。このスキルを絶対モノにしてください!

 

ストレスから開放され、パフォーマンスを最高にするメソッドがわかります

「雨が降っていて気分がわるい」「今日は会議だ、憂鬱」「あの上司とは話がかみ合わない」「家族は文句ばかり」・・・ふと気付くとネガティブなスパイラルに陥っていることありませんか?仕事だけでなく、日常生活のあらゆる場面にもストレス⇒ネガティブスパイラルの罠が潜んでいます。真面目に頑張る人ほど、心はヘトヘトに疲れています。現代では珍しくないうつ病や心の病。一生懸命頑張って、結果がそれでは悲しすぎます。
結果を出すためには何かを犠牲にしなければならないのか?辻秀一先生のメソッドを学べば、ストレスだらけの毎日から解放されるだけでなく、どんな時も自分の“最高”を引き出すことができます。仕事だけでなく、私生活でも。誰もが願う、“最高の自分”で最高の人生を生きる方法を学んでください。

出演者プロフィール

名前 辻秀一
役職名 スポーツドクター・内科医 

公式ホームページ : 心のスキルアップを通じて、Quality of Life をサポートする
スポーツドクター辻秀一
http://www.doctor-tsuji.com

辻秀一プロフィール
昭和36年5月23日、東京生まれ。
昭和55年3月、私立栄光学園高等学校卒業
昭和61年3月、北海道大学医学部卒業
昭和61年4月、慶應義塾大学病院内科学教室入局
平成3年6月、慶應義塾大学スポーツ医学研究センター
平成11年4月、エミネクロス設立

現在、エミネクロスグループとして以下の代表を務める
(有)オフィスドクター辻
(株)エミネクロスクリエイツジャパン
(株)東京エミネクロスクラッシャー
NPO法人エミネクロススポーツワールド
エミネクロスメディカルクリニック

応用スポーツ心理学をベースにしたフロー理論の講演会は年間100回以上。

カンパニーチームドクターとしてのメンタル・コンサルティングは
ジャパネットたかた、ファイザー、監査法人トーマツ、大塚商会など、
また産業医としてのサポートはコンバースフットウェア、DISCO、外資系企業など数十社に上る。

スポーツ界ではフェンシングの日本チャンピオンをはじめ、プロゴルファー、プロボクサー、
フィギィアスケーター、プロテニスプレイヤーなどの個人選手はもちろん、
スポーツチーム(慶應義塾大学ゴルフ部、学習院大学剣道部、明治大学チアリーディングチーム、
東京大学ラクロス部など)にも継続的なメンタルトレーニングを行い成果を出している。

音楽会では辻メソッドとしてピアニストをはじめ、チェリスト、フルート奏者、声楽家、ドラマーなど
多数の演奏家にメンタルレッスンを提供している。

バスケットボールのクラブチーム”エクセレンス”、キッズバスケ塾”チームエミネ”
チアのクラブチーム”ライブリーズ”、キッズチア塾”エミネッツ”で構成される
理念共有型スポーツクラブ"Colleague of Eminecross"を港区を中心に運営している。

全国から経営者、コンサルタント、ビジネスマン、人事担当者などが多数参加し、
ライフスキルを徹底して身につけるための『人間力ワークショップ』を年に3回主催。

辻秀一の主な著書
『スラムダンク勝利学』(集英社インターナショナル)
『フローカンパニー』(ビジネス社)
『新根性論』(毎日コミュニケーションズ)
『図解!成功する人の心と脳の習慣術』(秀和システムズ)
『演奏者勝利学』(ヤマハミュージックメディア)他多数。

王東順 監督

ビッグインタビューズは
王東順さんが制作監督をしています

元フジテレビゼネラルプロデューサー。
「クイズ!ドレミファドン」「なるほど!ザ・ワールド」「クイズ年の差なんて」「新春かくし芸大会」等をプロデュース。総制作番組数2,000本以上。

"視聴率の怪物"として「フジテレビ黄金時代を築く」
現「ドリームワン」代表取締役。

コンテンツ

  • スポーツ心理学を応用したメンタルトレーニング。
    スポーツ選手だけでなく、音楽家、ビジネスマンなどあらゆる分野で成果が出せる
    辻秀一先生のメソッドとは?
  • 技術や力が十分にあっても、実力が発揮できる時と出来ない時がある。
    常に実力が発揮でき、確実に成果が上がるという「フロー理論」とは?
  • 嫌な相手に会ったり、不幸な出来事が起こったりした時でも、最高のパフォーマンスを
    出し続けることが出来るという「新しい脳の使い方」とは?
  • 何歳から始めてもどんな性格でも、トレーニングすれば上達するという、
    これからのビジネスマンが絶対意識するべきライフスキルとは?
  • なぜ結果を出すことにこだわりすぎることが、パフォーマンスを低下させる要因となるのか?
  • 辻秀一先生が、ビジネスマンやスポーツ選手などを指導する際、ワークショップのなかで、
    一番時間を割いている重要なこととは?
  • 「感謝する」「応援する」「リスペクトする」無条件にこれら3つの行動ができている人には
    何が起こるのか?
  • この行動を意識するかしないかで、大きく結果が変わってくるという、日常的な3つの行動とは?
  • イチロー選手や松井選手はインタビューなどに淡々と答えているのには理由がある。
    成果を出し続けている人の、表情や話し方に隠された秘密とは?
  • 「失敗は成功の母」と言われるが、「失敗はない、そもそも成功というものもない」と言う辻秀一先生。
    その真意は?
  • 辻秀一先生がコンサルする時、難しい経営会議の途中で役員たちに
    「好きな食べ物の話」をさせる理由とは?