
月刊ビッグインタビューズは、経営者、ベンチャー起業家、次世代のビジネスリーダー、コンサルタント、医師、歯科医師、会計士、弁護士、税理士など10,000人以上が学んでいる日本最大級のビジネスリーダー向け学習システムです。
トップビジネスリーダーから結果を生み出す思考、行動、そして、どうやって失敗から学んできたのか、成果を生み出し続けた理由、ティッピングポイント、ブレークスルーした決断の瞬間などをインタビューしてあなたの飛躍的な成長や変化に貢献します。


少子化で子供を対象にしたビジネスが苦戦する今の時代に、
高濱さんの塾は、生徒獲得に必死にならなくても入塾待ちが出るほどの大人気。
子供たちを「食える大人」にするという理念。
自立した人材を育成する事業です。
高濱さんの教育は、大人を育てる方法に通じています。、
自立できない若者だけでなく、
一時的にモチベーションが下がっている部下などにも適応できます。
例えば、
自分で考えない。
想像力が乏しい。
根気がない。
やる気がない。
指示を待ってるだけ...etc
社員が、主体的になり、「絶対、自分の手で解決したい!」と
難しい課題に挑んでいくようになる。
そんな社員やチームを育てたいリーダーの必見の教材です。
この話には、どうやったら社員が生き生きと働いてくれるのか、
というリーダーの悩みに答える、思わず「なるほど〜」と納得してしまう、
育成法のアイデアとヒントが満載なのです。
それだけでなく、高濱さんが実践させている飛躍的に学習能力が高まるノート法や
勉強法はセミナーや研修を受講する際に今すぐ活用できる方法ばかり。
あなたのスキルアップが加速することは間違いありません。
また、この高濱さんの話からは、社会の問題を意識すると
そこからビジネスチャンスが見えてくることも学べます。
あなたが意識する社会問題をビジネスに昇華させる
マインド高濱さんの姿勢からぜひ学んでください。
今すぐ、この教材で学び、あなた自身とあなたの組織の学習能力が
さらに高まる方法を学び、社会になくてはならない、
貢献度の高いビジネスに発展させてください。


映像や音声で学ぶ学習法はアメリカのエグゼクティブの間では当たり前の学習法です。
実は日本でも忙しい経営者やベンチャー起業家などは密かにやっている学習法なのです。

もしあなたが文字を読んで学習するタイプなら、この文字起こしテキストを120%活用してください。いつでもどこでも携帯して学べます。マーカーを引き、付箋をつけ、またアイデアやヒントを書き込み、何度でも学ぶことができます。
聞き逃した大事なキーワードもこれを見れば一目瞭然です。

セミナーも素晴らしいですがDVDやCDに収録しているため、セミナーや講演会とは違い好きな時間、好きな場所で、何度も繰り返し学ぶことができます。
まとまった時間がない方でも、5分、10分といった時間を活用して学ぶことができます。
1日30分365日学んだとしても182時間となります。
5年間とすれば、900時間もの学習する時間となり、新しい知識を得られたり、発想を得られる時間となります。

教材には学んだことを深めるための複数の設問があります。教材を学んだ後、その設問について自分の頭を使って考えてみてください。すぐに答えが出るものもあればそうではないものもあります。もし答えがすぐに出なかったら、繰り返し学んでみてください。
その教材に関する書籍を読むことも理解の助けになりますので、自分で最適な教材を選んでみるのもいいでしょう。答えは100万通りあります。正解はありません。大切なのは、自分の頭を使ってこれでもかというくらい考えることです。

高濱さんは、大学を3年浪人して入学、その後4回留年したというツワモノ。 そんな青年が今やTVや雑誌などのマスコミからは引っ張りだこ、各地で講演を依頼されるだけでなく、学校の先生たちも彼から学びたいと押しかけます。高濱さんは、今の社会から強烈に求められているのです。私たちは、この社会に様々な問題があることを意識しています。この事例は、その問題意識をどのように昇華させれば、ビジネスになり、そしていかに社会にお客様に貢献していくかがわかる好事例です。
学校を優秀な成績で卒業した多くの若者たちが、「この仕事は自分に合わない」とまだたいして仕事もしていないのに辞めていくそうです。高濱さんは、この現象を「現代に横たわる病」と指摘しています。「合わないから辞める」この呪縛とも言えるこの若者の意識を改革し、今与えられた場所でステップアップしてもらうには、何が必要なのでしょうか?「俺たちとは時代が違う」こんな言葉では何も解決しません。高濱さんの話を聞いて、あなたの社員や部下との関わり方を見直してみてください。改善点が見つかるはずです。

高濱さんの塾では、子供たちがものすごく楽しそうに勉強しています。小さな子供だけでなく、大学受験をひかえる高校生まで、すべての生徒が生き生きと勉強に取り組み、目標に向かっています。彼らは、見たことがないような問題を見ると、我先にと、率先して取り組みます。できない時は、泣きながらでも頑張り続けます。この驚くほどの主体性と問題に対する粘り強さは、“ある体験”を何度も何度もし続けていると得られると言います。これは大人でも同じです。あなた自身も部下もこの体験でモチベーションを高められます。

高濱さんの塾では、夏休みになると、半端ないくらいの冒険いっぱいの野外体験が企画されます。小さな子供たちが、海や川に飛び込んだり、ボートに乗ったり、危険と隣り合わせの野外学習。ビジネスとして考えたら、非常にリスクの高い授業(商品)です。屋内に普通に教えているだけで、入塾待ちが出るほどの大人気の塾が、なぜ敢えてリスクの高い授業(商品)を提供するのでしょうか?周囲の人からは、「バカ!」とまで言われるこの授業、もし何かあったら、会社が無くなってしまいます。そこに込められた高濱さんの思いとは?ビジネスにはつきものの理念と合理性のジレンマに答えを出した事例です。

高濱さん曰く、まず「聞く力」が大事と言います。この聞く力があるとないとでは、勉強や仕事の成果がまったく変わるそうです。社会人であっても仕事をする限り、本を読んだり、書いて覚えたり、勉強は一生ついて回ります。そのスキルアップの基礎になっているのがなんと「聞く力」。「聞く力」がなければ、いくら書いても読んでも能力が上がらないのです。逆を言えば、今からでもこのスキルを上げれば、格段にあらゆるスキルが上げることが出来るのです。まず「聞く力」を高めること。今からでも十分鍛えることができます。ビジネスマンこそ必見、あなたのスキルを飛躍的にあげる「聞く力」の伸ばし方を学んでください。
「楽しくない」、「どちらでもない」、「そんなことは考えたこともない」、
という答えなら、とにかく、この高濱さんの話を聞いてみてください。
自らの高い志と使命感をビジネスに昇華させ、
リスクを背負ってでも、真の貢献を目指していく。
高濱さんのその姿勢からは、社会から必要とされる起業家精神と、
企業のあり方が学べます。
その独自の教育方法からは、本来仕事に必要な"やる気"や"主体性""あきらめない心"を
どうやったら育めるのかを教えてくれます。
それはとてもシンプルで、わかりやすく、仕事を効率的に進めていくことにもつながっています。
それだけではなく、学習意欲の高い、向上心のある組織を作ることができれば、
社会への貢献度も高まり、仕事への誇りも生まれ、チームワークも強固になっていきます。
いますぐこの教材で、学習能力を高める方法を学び、あなたの仕事を"使命感経営"に昇華させて
社会からなくてはならない事業に育て上げる第1歩を踏み出してください。


昭和34年、熊本県生まれ
県立熊本高校卒業
東京大学・同大学院修士課程卒業
学生時代から予備校等で 受験生を指導する中で 学力の伸び悩み・人間関係での挫折と
ひきこもり傾向などの 諸問題は、幼児期・児童期の環境と体験に基づいていると確信
1993年2月、小学校低学年向けの 「作文」「読書」「思考力」「野外体験」を
重視した学習教室「花まる学習会」を同期の大学院生等と設立
算数オリンピック問題作成委員・決勝大会総合解説員を務めスカイパーフェクトTVの
中学生の数学講座講師も務めた
また、埼玉県内の 医師やカウンセラーなどから組織されたボランティア組織の一員として
いじめ・不登校・家庭内暴力などの 実践的問題解決の最前線で ケースに取り組んできた
<著書>
『小3までに育てたい算数脳』
(健康ジャーナル社)
『わが子を「メシが食える大人」に育てる』
(廣済堂ファミリー新書)
『全教科の成績が良くなる 国語の力を親が伸ばす』
(カンゼン)
『子どもに教えてあげたいノートの取り方』
(実務教育出版)
『孤母社会 母よ、あなたは悪くない!』
(講談社プラスアルファ新書)など多数




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